2015年07月06日

夏のイベント終了

小学校のオヤジの会主催の夏のイベント終了。

子供たちの命を預かるので終了後の脱力感ハンパない。

しかし息子ももう5年生、あと1年半で卒業。。早いもんだ。
【育児の最新記事】
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2015年07月03日

日記書こう。。。

ちょっぴり後ろを振り向いて切なくなっても今日は過ぎ去る

これ読んだら、やっぱ日記は書いとくべきだと思ったので
時間あればブログ書くことにする。
Facebookにはちょいちょいくだらない事を書いてるがあれは結局記録用としては向かないんだよね。

ついでに昔書いてた方のブログもこっそり繋げとこ。
http://bobokov.seesaa.net/
http://bolog.seesaa.net/

しかしこのブログ飛び飛びで酷いな。
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2013年01月24日

子供の成長は嬉しいんだけど

息子も娘も日々成長している。
親として、それはとても嬉しい。

反面、切ない。
もうこのまま成長しなくてもいいのになぁと思ったり。
最初に息子が生まれた時から、どこかでそんな事を感じていて。
この子のこの時期は今しかないんだってのを
なんか常にどこかで必要以上に考えてしまって。

息子ももう小学校2年生。
出かけるときに自然に手をつないでくる事も随分減って。
たまにそんな事があっても、あーこれが最後なのかなとか考えちゃって。
せっかくの時間を満喫できないというか。

後になって初めて、あの時間は幸せだったんだなぁとか気がつくみたいなのは嫌なんだけど、
逆にそんなことばっか考えながら今を過ごすのも何かもったいねーなとか思いつつ。

もうちょっとゆっくりでいいんだけどねぇ。
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2013年01月22日

娘が産まれた

ブログ再開。
今度こそ数日に1回は書く。

しばらく見ないうちにSeesaaも随分変わったのね。
使いやすくなってるのかどうかよくわからんけど。

昨年は娘が産まれた。
どちらかといえば2人目も男の子がいいとかは一応あったけど、
元気に産まれてくれればそんなもんどーでもいいね。

ここ数年色々あってしんどい時期とかもあったんだけど、
やっと落ち着いて穏やかな暮らしができるようになりそうだなという感じ。

上の子はもう8歳。
良いお兄ちゃんになってくれそう。
タグ:育児
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2011年06月10日

結婚して子供が産まれた夫婦の意識の差 という記事を読んだ

↓これ読んだ。

結婚して子供が産まれた夫婦の意識の差

言いたいことはわかるけど決めつけ感が強くて違和感。
はてブでもなんか支持っぽいコメント多いし。

夫婦の意識の差の場合もあるんだろうけど、
根本は社会のせいなんじゃないの??

「母親が子どものそばにいてくれると安心する」という部分に共感する父親は少なくないんだろうなぁ、と思う。
安心するよ。
そりゃ「自分がそばにいる」がベストだけど妻ならベター。

何で父親の意識が最初から「母親ベスト」な前提で書かれているんだろう?

両親が100%そばにいるというのは一般的には無理。
どちらか、もしくは両方が子どもを離れて仕事をする必要がある。
そういう条件の中で、父親と母親の仕事、育児、会社、社会、実家等々
無数のパラメータからどういう形で動くのがベストなのかを考えて
結果的に我が家は父親である自分が仕事をし、妻が専業主婦となった。

妻がどうしても働きたいとか、妻の方が多く稼げそうだ、とか、
もしくはどちらが仕事しても同じだ、という状況であれば、
自分が主夫として家庭に入ってもいい、というかむしろ入れるモンなら入りたいという気持ちはあるよ。
子どものそばにいたいのは当たり前。

繰り返しになるけど、その上でベストの形は何かを考えて、
結果的に自分が仕事をする事を「選んだ」。

社会の仕組み的にまだまだ男性の方が仕事しやすいし、
女性は出産時に長期休暇になってしまうとか色々で
実際のところはかなり仕事が好きかスキルが高い女性でないと
男性が家庭に入る形にはなりにくいだろうとは思う。

・・・というような感じで結果的に男性が仕事メインな割合が高いと思ってるんだけど違うのかな?

二人で育児と仕事を同じようにしていく方法を考えようとしないのはなぜなのか。
してるよ。
昔はともかく、最近はしている家庭の方が多いんじゃないかな?というのが実感なんだけど。

うちの場合は自分が働く事を決めた上で、
「最低限これだけは家庭にいれる」
「最低限これだけは稼げる」
という職場を求めて転職したし。

そういう意識ってのは、女性を自分と同じに見てないんだろうとも思う。
なのでこういう書き方をするのはむしろその人が偏見をもっているからなんだと思う。
結果として男である自分が働く選択をしたが、別に最初から一方向だけで考えた事ではない。

で、一番違和感あるのはこれ。
妻に任せきりに出来る男ってのは、自分の子をどこか他人事のように思ってんだろか、と感じることが俺にはある。
いやいやそれは違う。
少なくとも僕は妻じゃないと任せられない。
自分と同じくらいに信頼できる妻がだから任せられる。

これが妻でなくて例えば自分の親に預けるしかないのであれば、自分でみる。
これはもちろん自分の場合の話。

信頼できない嫁なら自分が家庭に入るか、共働きでもう少し割合を考えるかもしれない。


なので、どういう経緯で、どういう関係性で、その形に至ったか、というのは人それぞれなはずなので、それをかなり偏った見方で書かれている事に対してちょっと違うかなと思った。
タグ:思考
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2011年06月08日

Wii U 発表

任天堂から新ハード Wii U が発表された。

個人的にはわりと楽しみな感じがするハード。
3DSより期待感は高いかな。。

でもこの時期の発表はシェア争いの影響を受けてるよね当たり前だけど。

任天堂は基本的に64とかDSみたいにその辺にあまり引っ張られない形の方が
いいものを作るんだよね。
Wii U も本来もう少し練った方がいいのではという感じはする。
あのコントローラーは1つしかつなげないっぽいし。

つーか、このブログようやく「ゲーム」カテゴリができたのか。
ゲーム離れ深刻だな。。。
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2011年05月11日

ファン心理

何というかカープの現在の順位に対するカープファンの反応が悲観的過ぎて泣ける。
ネットで色々見てると。。。
また裏切られるのはもう怖いからね。
気持ちはよくわかるんだけど。

冷静に戦力見て、そこまで悲観的にならなくても。。と思うんだけどね。
そのくせ惜しくも負けた試合は取れただろうと文句は言うし。。
それならブッチギリで優勝できるじゃんという。。。

個人的には同点で青木高を早々に使うのはやめてくれーと思うけど
あとはそんなに大きな不満はないかな。
あと青木高ワンポイント起用も今の状況ではナシかと。

カープ内だけ見るとまだ本調子じゃない人や戻ってきてない人が結構いるので、それも含めもうちょい期待していいような気はするなー。
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